第6回 崇徳厚生事業団(長岡医療と福祉の里)学会を開催しました

3月25日(日)に第6回 崇徳厚生事業団(長岡医療と福祉の里)学会をハイブ長岡で開催しました。

今回のメインテーマは「医療・福祉分野におけるAIの活用」です。

今年は講演3題、特別講演2題、口頭発表28題、ポスターセッション34題が発表されました。講評の中にもありましたが、学会として年々レベルアップしています。今後もこの学会での発表をひとつの目標として、研鑽に努めて参ります。

 

総勢:約560名

 

開会挨拶
大会長 田宮 崇

 

基調講演
「崇徳厚生事業団の将来像について」
実行委員長 田宮 尚明

 

講演Ⅰ
「医療・福祉用AIの今」
長岡技術科学大学 講師 野中 尋史 氏

 

講演Ⅱ
「介護現場における
「ICT」活用の実際」
社会福祉法人こうほうえん 高岡 久雄 氏

 

講演Ⅲ
「ICTによる生産性の向上と
組織ネットワークの構築」
株式会社やさしい手 香取 幹 氏

 

第1分科会

 

第2分科会

 

第3分科会

 

第4分科会

 

ポスターセッション

 

表彰式

 

総評
副大会長 森 啓

 

記念撮影
(前列:口頭発表表彰者4名、
後列:ポスターセッション表彰者4名)

2018年3月28日 | カテゴリー : 施設情報 | 投稿者 : t-tkgs