第7回 崇徳厚生事業団(長岡医療と福祉の里)学会を開催

3月17日(日)に第7回崇徳厚生事業団(長岡医療と福祉の里)学会をハイブ長岡で開催しました。今回のメインテーマは「共生社会における地域包括ケアの実践」です。今年は講演4題、口頭発表28題、ポスターセッション33題が発表されました。今後もこの学会での発表をひとつの目標として、研鑽に努めて参ります。

総勢:約520名

 

開会挨拶
大会長 田宮 崇

講演Ⅰ
「地域共生社会というビジョン
 地域包括ケアを広げ深めるために」
中央大学 法学部教授 宮本太郎 氏

 

講演Ⅱ
「病院を中心としたまちづくり」
医療法人博仁会 志村大宮病院
理事長 鈴木邦彦 氏

講演Ⅲ
「超幸齢社会をデザインする」
さわらびグループ
 CEO・DEO 山本左近 氏

 

講演Ⅳ
「長岡介護イノベーションハブの
            目指すもの」
長岡技術科学大学 
技術経営研究科 准教授 木村哲也 氏

 

第1分科会

 

 

第2分科会

第3分科会

 

第4分科会

ポスターセッション

表彰式

総評
副大会長 森 啓

記念撮影
(前列:ポスターセッション表彰者4名、
       後列:口頭発表表彰者4名)

 

 

 

2019年3月19日 | カテゴリー : 施設情報 | 投稿者 : r-tkd